フロントガラスに傷が付いたら

関越道を走っていたら、追越車線を猛スピードでダンプが走ってきて、走行車線を走る私の前に強引に入ってきました。

カバーを付けていないので、後続車には砂がバラバラ当たります。高速で砂やゴミを撒き散らすダンプに辟易しながら、余計なゴミが当たる前に距離を取ろうと速度を落とした瞬間・・・「バシッ!」

フロントガラスに小さな銃創の様なキズが!
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小石等の異物がダンプから飛んできたか、もしくは他車が跳ね上げたか、もしくはダンプが跳ね上げたか、もしくはダンプが、あのダンプが、ダンプから・・・。

こういうキズを放置しておくと、風圧を受けてヒビが広がっていってしまいます。この状態では車検に通りませんし、ヒビが広がると最悪完全に割れてしまいます。

「ウインドシールド交換」ではなく、「ウインドシールドリペア」で処置できそうなので、それまでは透明テープでキズとヒビを保護しておきます。リペアが効かない場合は、交換しかありません。リペア実施はまた後日。
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